「まずまず・先ず先ず」の意味・類語

「まずまず・先ず先ず」(まずまず)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉まずまず・先ず先ず
読み方まずまず
意味・例文

1番申し分とまではいかないが、受け入れられる程度であるさま。
「まずまずの出来栄えだ」

2番何をおいてもまず、と相手を促す語。
「まずまずおくつろぎください」

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「まずまず・先ず先ず」の類語(同義語)・言い換え

「まずまず・先ず先ず」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
ある程度 まあまあ・そこそこ・それなりに

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「まずまず・先ず先ず」で使われている漢字

部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 6画
音読み セン
訓読み さき / ま(ず)
意味 さき。まえ。位置が前のほう / さき。以前。時間が早いほう / さき。第一 など
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