「襤褸糞」の意味

「襤褸糞」(ぼろくそ)の意味・読み方を解説します。
襤褸糞
ぼろくそ
| 言葉 | 襤褸糞 |
|---|---|
| 読み方 | ぼろくそ |
| 意味 | ひどくくだらないこと。価値のないこと。また、そのようなものとして、さんざんののしるさま。 |
| 例文 | 「襤褸糞に言う」「襤褸糞にけなす」 |
「襤褸糞」で使われている漢字
「襤」を含む言葉
- 襤褸(ぼろ)
- 襤褸糞(ぼろくそ)
- 襤褸(らんる)
- 昨日の襤褸、今日の錦・昨日の錦、今日の襤褸(きのうのつづれ、きょうのにしき・きのうのにしき、きょうのつづれ)ことわざ辞典
- 今日の襤褸、明日の錦(きょうのつづれ、あすのにしき)ことわざ辞典
- 公卿にも襤褸(くげにもつづれ)ことわざ辞典
- 錦着ての奉公より襤褸着ての我が世(にしききてのほうこうよりつづれきてのわがよ)ことわざ辞典
- 襤褸を着ても心は錦(ぼろをきてもこころはにしき)ことわざ辞典
- 襤褸を出す(ぼろをだす)ことわざ辞典
「褸」を含む言葉
- 襤褸(ぼろ)
- 襤褸糞(ぼろくそ)
- 襤褸(らんる)
- 昨日の襤褸、今日の錦・昨日の錦、今日の襤褸(きのうのつづれ、きょうのにしき・きのうのにしき、きょうのつづれ)ことわざ辞典
- 今日の襤褸、明日の錦(きょうのつづれ、あすのにしき)ことわざ辞典
- 公卿にも襤褸(くげにもつづれ)ことわざ辞典
- 錦着ての奉公より襤褸着ての我が世(にしききてのほうこうよりつづれきてのわがよ)ことわざ辞典
- 襤褸を着ても心は錦(ぼろをきてもこころはにしき)ことわざ辞典
- 襤褸を出す(ぼろをだす)ことわざ辞典
