「法曹」の意味

「法曹」(ほうそう)の意味・読み方を解説します。

言葉法曹
読み方ほうそう
意味

裁いたり、罪を問うて訴えたり、弁護したりと、法律を実地に扱う役目を職とする人々。ふつうは裁判官・検察官・弁護士の三者を一つに束ねて呼び、法律の学者まで入れることもある。

補足「ほっそう」とも読む。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「法曹」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ホウ / ハッ / ホッ
訓読み のっと(る) / のり / フラン
意味 のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 11画
音読み ソウ / ゾウ
訓読み つかさ / ともがら
意味 つかさ。役人。また、役所 / ともがら。やから。なかま / へや。役所の部局
ページ先頭に戻る