「婦長」の意味

「婦長」(ふちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉婦長
読み方ふちょう
意味

病院などで、看護婦たちのかしらとして、その仕事を取りしきる人。

補足2002年に「看護婦」の呼び名が「看護師」に改められてからは、この役も「看護師長」と呼ぶ。

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「婦長」で使われている漢字

部首 女部(女:おんなへん)
画数 11画
音読み フ
訓読み おんな
意味 おんな。成人女性 / つま。既婚女性。夫のある女性 など
部首 長部(ながい)
画数 8画
音読み チョウ / ジョウ
訓読み なが(い) / おさ / た(ける)
意味 ながい。時間がながい / ながい。物がながい。大きい / ながい。距離がながい など
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