「弾き初め」の意味

「弾き初め」(ひきぞめ)の意味・読み方を解説します。

言葉弾き初め
読み方ひきぞめ
意味

1番年が明けて楽器にふれ、一年のうちで最初の曲を弾くこと。

2番新しく手に入れた楽器を使い始めるときに、まず弾いてみること。

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「弾き初め」で使われている漢字

部首 弓部(弓:ゆみへん)
画数 12画
音読み ダン
訓読み たま / はず(む) / ひ(く) / ただ(す) / はじ(く) / はじ(ける) / はず(み)
意味 たま。はじき弓のたま。鉄砲などのたま など
部首 刀部(刀:かたな)
画数 7画
音読み ショ / ソ
訓読み はじ(め) / はじ(めて) / はつ / そ(める) / うい / うぶ
意味 はじめ。はじまり。物事の起こり。最初 / はじめて。はつ。はじめの。最初の など
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