「光通信」の意味

「光通信」(ひかりつうしん)の意味・読み方を解説します。

言葉光通信
読み方ひかりつうしん
意味

光に情報を乗せて伝える通信。ふつうは、レーザーの光を、ガラスなどでできた細い線(光ファイバー)の中に通して送るものをいう。電線を使う通信に比べて速く、一度に運べる量も多い。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「光通信」で使われている漢字

部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 6画
音読み コウ
訓読み ひかり / ひか(る)
意味 ひかり。かがやき。あかり / ひかる。かがやく。てらす / ほまれ。名声。名誉 など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み ツウ / ツ
訓読み かよ(う) / とお(す) / とお(る)
意味 とおる。とおす。つらぬく。つきぬける。とどく など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 9画
音読み シン
訓読み たよ(り) / まか(せる) / まこと
意味 たより。手紙 / 任せる / まこと。真実。本当。うそいつわりない など
ページ先頭に戻る