「入鋏」の意味

「入鋏」(にゅうきょう)の意味・読み方を解説します。
入鋏
にゅうきょう
| 言葉 | 入鋏 |
|---|---|
| 読み方 | にゅうきょう |
| 意味 | 乗車券・入場券などに係員がはさみで穴をあけること。 |
| 用例 | 「入鋏省略」 |
| 活用 | 「―する」 |
「入鋏」で使われている漢字
「入」を含む言葉
- 足入れ(あしいれ)
- 預入金(あずけいれきん)
- 預け入れる・預入れる(あずけいれる)
- 痛み入る・傷み入る(いたみいる)
- 移入(いにゅう)
- 入り・要り(いり)
- 入会(いりあい)
- 入相・入り相(いりあい)
- 入相の鐘(いりあいのかね)
「鋏」を含む言葉
- 金鋏・鉄鋏(かなばさみ)
- 木ばさみ・木鋏(きばさみ)
- 握り鋏(にぎりばさみ)
- 鋏(はさみ)
- 剪む・鋏む(はさむ)
- 裁ちばさみ・裁ち鋏(たちばさみ)
- 花ばさみ・花鋏(はなばさみ)
- 馬鹿と鋏は使いよう(ばかとはさみはつかいよう)ことわざ辞典
