「錦」の意味

「錦」(にしき)の意味・読み方を解説します。

言葉錦
読み方にしき
意味・例文

1番いろいろな色の糸で、地の色と模様をいっしょに織り出した織物。模様をたて糸で出すものと、よこ糸で出すものとがある。

2番美しく見事なもののたとえ。

3番秋の紅葉のたとえ。
「山あいが錦のように色づく」

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「錦」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 16画
音読み キン
訓読み にしき
意味 にしき。金糸、銀糸、色糸などで美しい模様を織り出した絹織物 など

「錦」を含む故事・ことわざ・慣用句

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