「内助」の意味・対義語

「内助」(ないじょ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内助
読み方ないじょ
意味

表立たず、内部から援助をおこなうこと。とくに、妻が家庭で夫を支えること。

例文「内助の功」

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「内助」の対義語(反対語)

  • ないじょ内助
  • がいえん外援
  • ないじょ内助
  • がいじょ外助

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内助」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 力部(ちから)
画数 7画
音読み ジョ
訓読み たす(かる) / たす(ける) / すけ
意味 たすかる。たすける。力を貸す / 畑などにすきを入れて耕す など
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