「当面」の意味

「当面」(とうめん)の意味・読み方を解説します。

言葉当面
読み方とうめん
意味

1番解決すべき事態の前に、自分がじかに立つこと。

2番もう間近に来ていて、何よりも先に処理すべきこと。「今の間は」の意味の副詞にもなる。

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「当面」で使われている漢字

部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
部首 面部(めん・おもて)
画数 9画
音読み メン / ベン
訓読み おも / おもて / つら / そむ(く) / も
意味 おも。おもて。つら。顔。顔の形をしたもの。顔につけるもの など
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