「当番」の意味・対義語

「当番」(とうばん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉当番
読み方とうばん
意味

順番に受け持つ仕事の番に当たること。また、その人。

用例「給食当番」「炊事当番」

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「当番」の対義語(反対語)

  • とうばん当番
  • ひばん非番

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「当番」で使われている漢字

部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
部首 田部(田:た)
画数 12画
音読み バン / ハ / ハン
訓読み つが(い) / つが(う) / つが(える)
意味 かわるがわる。交代で。入れ代わって / かず。順序。順番。順位。回数 など
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