「冬至」の意味・対義語

「冬至」(とうじ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉冬至
読み方とうじ
意味・例文

太陽暦の十二月二十二日ごろにあたる、二十四節気の一つ。一年のうちで日の出ている時間がもっとも短くなる。
冬至のゆず湯」

補足この日にゆず湯に入り、カボチャを食べる土地が多い。反対は「夏至」。

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「冬至」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「冬至」で使われている漢字

部首 冫部(にすい) / 夂・夊部夂:ふゆがしら・ち
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
部首 至部至:いたる
画数 6画
音読み
訓読み いた(る)
意味 いたる。とどく。ゆきわたる。およぶ。ゆきつく など
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