「鉄琴」の意味

「鉄琴」(てっきん)の意味・読み方を解説します。

言葉鉄琴
読み方てっきん
意味

長さのちがう金属の板を、音の高さの順に鍵盤のように並べてある楽器。先に丸い玉を付けた棒で板を打つと、澄んだ明るい音が出る。響きを強める管を板の下に付けたものもある。

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「鉄琴」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 13画
音読み テツ
訓読み かね / くろがね
意味 てつ。くろがね。金属の名 / かたい。つよい。堅固 / 鉄でつくった武器。刃物
部首 玉部(王:おう)
画数 12画
音読み キン / ゴン
訓読み こと
意味 こと。弦楽器の一種 / こと。筝、和琴などの弦楽器の総称
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