「中世」(ちゅうせい)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 中世 |
| 読み方 | ちゅうせい |
| 意味 | 古代のあと、近世より前の時代。日本では鎌倉・室町のころ、西洋ではローマ帝国が分かれてからルネサンスまでのおよそ千年をさす。 |
「中世」で使われている漢字
| 部首 |
丨部(たてぼう・ぼう) |
| 画数 |
4画 |
| 音読み |
ジュウ / チュウ |
| 訓読み |
なか / あ(たる) / あ(てる) / うち |
| 意味 |
なか。うち。内側。内部 など |
| 部首 |
一部(いち) |
| 画数 |
5画 |
| 音読み |
セ / セイ |
| 訓読み |
よ |
| 意味 |
よ。三十年間 / よ。親のあとを継いでから、その地位を子に引き継ぐまでの期間 など |