「段袋」の意味

「段袋」(だんぶくろ)の意味・読み方を解説します。

言葉段袋
読み方だんぶくろ
意味

1番布製の大きな袋。

2番幕末から明治初期に、兵士が訓練のときに着用した幅広のズボン。袴を改良したもの。

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「段袋」で使われている漢字

部首 殳部(ほこづくり・るまた)
画数 9画
音読み ダン / タン
訓読み きざはし
意味 くぎり。いくつかに分けたうちの一部分 / てだて。やり方。方法 など
部首 衣部(衣:ころも)
画数 11画
音読み タイ / テイ
訓読み ふくろ
意味 ふくろ。布・紙・皮などで作られた、物を入れるもの など
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