「談義・談議」の意味

「談義・談議」(だんぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉談義・談議
読み方だんぎ
意味

1番話し合いをすること。相談すること。

2番物事の道理をわかりやすく教えさとすこと。また、その話。

3番僧が仏教の教義を説くこと。また、その話。説法。

活用「―する」

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「談義・談議」で使われている漢字

部首 言部(訁:ごんべん)
画数 15画
音読み ダン / タン
訓読み かた(る)
意味 かたる。はなす / かたり。はなし。物語
部首 羊部(羊 ⺷:ひつじ)
画数 13画
音読み ギ
訓読み よ(い)
意味 人として行うべき正しい道。道理 / わけ。意味 / よい。正しい。道理にかなった など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 20画
音読み ギ
訓読み はか(る)
意味 はかる。相談する / あげつらう。いう。批判する / 意見。提案。主張。論説 など
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