「立ち幅跳び」の意味

「立ち幅跳び」(たちはばとび)の意味・読み方を解説します。

言葉立ち幅跳び・立幅跳び
読み方たちはばとび
意味

勢いをつけて走ることはせず、足を止めて立った構えから両足で同時に地面をけって前へ跳び、その届いた遠さを比べるもの。学校の体力テストでも行われる。

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「立ち幅跳び」で使われている漢字

部首 立部(立:たつ)
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 12画
音読み フク
訓読み はば
意味 はば。物のはば。物の横の長さ / はば。布のはば。布の横の長さ など
部首 足部(足:あしへん)
画数 13画
音読み チョウ / トウ
訓読み と(ぶ) / は(ねる) / おど(る)
意味 おどる。おどりあがる。はねる。とぶ。とびあがる / つまずく / 速く走る など
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