「退廷」の意味・対義語

「退廷」(たいてい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉退廷
読み方たいてい
意味

1番裁判の行われている場から退き、外へ出ること。

2番朝廷での勤めを終えて、そこから下がること。

活用「―する」

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「退廷」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「退廷」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 9画
音読み タイ
訓読み しりぞ(く) / しりぞ(ける) / しさ(る) / すさ(る) / の(く) / の(ける) / ひ(く)
意味 しりぞく。のく。後ずさる。引き下がる / たちのく。のく。立ち去る など
部首 廴部(えんにょう・いんにょう)
画数 7画
音読み テイ
訓読み にわ
意味 政治を行う場所 / 役所 / にわ。=庭
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