「対審」の意味

「対審」(たいしん)の意味・読み方を解説します。

言葉対審
読み方たいしん
意味

公開の法廷で、対立する当事者に主張をぶつけさせて審理すること。民事訴訟では口頭弁論、刑事訴訟では公判手続きをいう。

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「対審」で使われている漢字

部首 寸部(寸:すんづくり)
画数 7画
音読み タイ / ツイ
訓読み こた(える) / そろ(い) / つれあい / む(かう)
意味 こたえる。応じる。相手(特に目上の人)の問いにこたえる など
部首 宀部(うかんむり)
画数 15画
音読み シン
訓読み つまび(らか)
意味 つまびらか。詳しい。明らか。はっきりしている など
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