「率先」の意味・対義語

「率先」(そっせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉率先
読み方そっせん
意味

まわりの人がまだ迷っている間に、自分から進み出て、いち早くやり始めること。

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「率先」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「率先」で使われている漢字

部首 玄部(げん)
画数 11画
音読み ソツ / シュツ / スイ / リツ
訓読み ひき(いる) / おおむ(ね) / かしら / したが(う) / わりあい
意味 ひきいる。導く / したがう。つきしたがう。従いまもる など
部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 6画
音読み セン
訓読み さき / ま(ず)
意味 さき。まえ。位置が前のほう / さき。以前。時間が早いほう / さき。第一 など
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