「素数」の意味

「素数」(そすう)の意味・読み方を解説します。

言葉素数
読み方そすう
意味

一を超える自然数で、一と、それ自身のほかは、どの数で割っても余りが出るもの。二・三・五・七などで、限りなく多くある。

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「素数」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いと)
画数 10画
音読み ソ / ス
訓読み しろ(い) / もと / もと(より)
意味 白絹。白糸 / しろ。白い / もと。はじめ。もととなるもの。根元 など
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 13画
音読み スウ / ス / サク / シュ / ソク
訓読み かず / かぞ(える) / しばしば
意味 かず。順序や量をあらわすもの / いくらか。いくつかの など
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