「内数」の意味

「内数」(うちすう)の意味・読み方を解説します。

言葉内数
読み方うちすう
意味

全体として示した数の中に、すでに数え入れてある一部分の数。統計などで、ある条件に合うものの数を、総数と並べて書くときに使う。

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「内数」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 13画
音読み スウ / ス / サク / シュ / ソク
訓読み かず / かぞ(える) / しばしば
意味 かず。順序や量をあらわすもの / いくらか。いくつかの など
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