「束縛」の意味・対義語

「束縛」(そくばく)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉束縛
読み方そくばく
意味

1番ひもなどを掛けて、複数の物を縛り合わせること。人を縄でくくって捕らえる意味にも使う。

2番人の考えや感情、行いを枠の中に押しこめて、本人の好きにはさせないこと。

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「束縛」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「束縛」の関連語・連想語

恋愛や夫婦の仲をめぐるやきもちにまつわる言葉

嫉妬・ ジェラシー・ 嫉妬心・ 嫉妬深い・ 焼き餅・ 焼き餅を焼く・ 悋気・ 焼き餅焼き・ 岡焼き・ 角を出す・ 独占欲・ 恋敵・ 浮気・ 三角関係

「束縛」で使われている漢字

部首 木部(木:き)
画数 7画
音読み ソク
訓読み たば / つか / つか(ねる)
意味 つかねる。たばねる。しばってひとつにまとめる など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 16画
音読み バク / ハク
訓読み しば(る) / いまし(める)
意味 しばる。くくる。束ねる。つなぐ。動けないようにする。いましめる
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