「交喙」の意味

「交喙」(いすか)の意味・読み方を解説します。

言葉交喙
読み方いすか
意味

上下のくちばしが食い違った小鳥。この先を松かさに差し入れ、中の種をついばむ。アトリ科で、日本では冬に見かける。くちばしの様子から「交喙の嘴」という言い方も生まれた。

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「交喙」で使われている漢字

部首 亠部(なべぶた・けいさんかんむり)
画数 6画
音読み コウ
訓読み ま(ざる) / まじ(える) / ま(じる) / まじ(わる) / ま(ぜる) / か(う) / か(わす) / こもごも
意味 まざる。まじる。まぜる。まじえる。合う。合わす。組み合わせる など
部首 口部(口:くちへん)
画数 12画
音読み カイ
訓読み くちばし / ことば
意味 くちばし。鳥などの細く突き出た口 など
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