「巡錫」の意味

「巡錫」(じゅんしゃく)の意味・読み方を解説します。

言葉巡錫
読み方じゅんしゃく
意味

僧侶が様々な場所へ行って教えを説くこと。

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「巡錫」で使われている漢字

部首 巛・川部(巛:かわ・まげかわ・まがりがわ) / 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 6画
音読み ジュン
訓読み めぐ(る) / まわ(る)
意味 めぐる。まわる。めぐり歩く。まわり歩く / 見まわる。巡視する など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 16画
音読み シャク / セキ / シ
訓読み すず / たま(う) / たまもの
意味 すず。銀白色の金属の名 / 僧侶や道士などが持つ杖 など
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