「主翼」の意味

「主翼」(しゅよく)の意味・読み方を解説します。

言葉主翼
読み方しゅよく
意味

航空機の翼の中で最も大きな翼。揚力を与えるためのもの。

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「主翼」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 羽・羽部(はね)
画数 17画
音読み ヨク / イキ
訓読み つばさ / たす(ける)
意味 つばさ。鳥や虫の左右の羽 / たすける。補佐する。かばう / 明日。あくる日 など
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