「主文」の意味

「主文」(しゅぶん)の意味・読み方を解説します。

言葉主文
読み方しゅぶん
意味

1番文章の中で重要な部分。

2番裁判の判決文で刑を言い渡す結論の部分。「判決主文」の略称。

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「主文」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
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