「主筋」の意味

「主筋」(しゅうすじ)の意味・読み方を解説します。

言葉主筋
読み方しゅうすじ
意味

1番殿様や主人と、血のうえでつながる家系。その家系に連なる人もいう。

2番殿様や主人の側と近いつながりを持つ間柄。その間柄の人もさす。

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「主筋」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 12画
音読み キン
訓読み すじ
意味 すじ。体内に通っているすじ。また、細くひと続きになったもの / 体力。ちから など
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