「舌偏」の意味

「舌偏」(したへん)の意味・読み方を解説します。
舌偏
したへん
| 言葉 | 舌偏 |
|---|---|
| 読み方 | したへん |
| 意味 | 偏として字の左に立つ「舌」の形を、こう呼ぶ。「舐」(なめる)や「甜」(あまい)のように、舌の動きや味の感じ方とつながる字に現れる。ただし「乱」「辞」の左にある形は、旧字体の「亂」「辭」で左側にあった部分を略して「舌」と同じ姿にしたもので、舌の意味は含まれず、漢和辞典でもそれぞれ別の部首で引く。 |

「舌偏」(したへん)の意味・読み方を解説します。
舌偏
したへん
| 言葉 | 舌偏 |
|---|---|
| 読み方 | したへん |
| 意味 | 偏として字の左に立つ「舌」の形を、こう呼ぶ。「舐」(なめる)や「甜」(あまい)のように、舌の動きや味の感じ方とつながる字に現れる。ただし「乱」「辞」の左にある形は、旧字体の「亂」「辭」で左側にあった部分を略して「舌」と同じ姿にしたもので、舌の意味は含まれず、漢和辞典でもそれぞれ別の部首で引く。 |