「横死」の意味・対義語

「横死」(おうし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉横死
読み方おうし
意味

余命があるにもかかわらず、天災や事故、殺害などによって死んでしまうこと。

活用「―する」
例文「信長は本能寺の変で横死した」

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「横死」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「横死」で使われている漢字

部首 木部木:きへん
画数 15画
音読み オウ / コウ
訓読み よこ / よこ(たわる)
意味 よこ。左右。また、東西の方向 など
部首 歹部(がつ・がつへん・いちたへん・かばねへん)
画数 6画
音読み
訓読み し(ぬ)
意味 しぬ。命がなくなる。生命が絶える / 活動をやめる。役に立たなくなる など
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