「作務衣」の意味

「作務衣」(さむえ)の意味・読み方を解説します。

言葉作務衣
読み方さむえ
意味

禅宗で僧が掃除や農作業などを行う時に身に付ける衣服。

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「作務衣」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み サ / サク
訓読み つく(る) / な(す)
意味 つくる。新たにこしらえる / 書物などを書く / 耕す。耕作する / なす。おこなう など
部首 力部(ちから)
画数 11画
音読み ム / ブ
訓読み つと(まる) / つと(める) / あなど(り) / あなど(る) / つと(め)
意味 つとまる。つとめる。はたらく。尽力する / つとめ。仕事。役目 など
部首 衣部(衣:ころも)
画数 6画
音読み イ / エ
訓読み ころも / きぬ / き(る)
意味 ころも。きぬ。腰から上の着物。上着。着物。衣服 など
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