「さまで」の意味

「さまで」(さまで)の意味・読み方を解説します。

言葉さまで
読み方さまで
意味

そう言われるほどの程度をさしていう語。「さまで…ない」のように、打ち消しの語と組むことが多い。

例文「その日はさまで寒くもなかった」
補足「然迄」と書く。

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