「座像・坐像」の意味・対義語

「座像・坐像」(ざぞう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉座像・坐像
読み方ざぞう
意味

座っている姿をしている像。

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「座像・坐像」の対義語(反対語)

  • ざぞう座像・坐像
  • りつぞう立像

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「座像・坐像」で使われている漢字

部首 广部(まだれ)
画数 10画
音読み
訓読み すわ(る) / いま(す)
意味 すわる所。席 / 物をのせておく台 / くらい。地位。身分 など
部首 人部亻:にんべん
画数 14画
音読み ゾウ / ショウ
訓読み かたち / かたど(る)
意味 かたち。姿。ありさま / かたち。似姿。似せて作った絵や像 など
部首 土部土:つち
画数 7画
音読み
訓読み いなが(ら) / いま(す) / おわ(す) / すわ(る) / そぞろ(に) / ましま(す)
意味 すわる。腰をおろしてすわる。席につく / 腰をおろす場所。座席 など
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