「先棒」の意味・対義語

「先棒」(さきぼう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉先棒
読み方さきぼう
意味・例文

1番駕籠などを二人で担ぐ時、前の方を担ぐこと。また、その人。

2番軽々しく人の手先になること。また、その人。
「社長の先棒」

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「先棒」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「先棒」で使われている漢字

部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 6画
音読み セン
訓読み さき / ま(ず)
意味 さき。まえ。位置が前のほう / さき。以前。時間が早いほう / さき。第一 など
部首 木部(木:きへん)
画数 12画
音読み ボウ / ホウ
意味 ぼう。つえ / うつ。たたく。ぼうで叩く / ぼう。まっすぐな線 など
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