「逆恨み・逆怨み」の意味

「逆恨み・逆怨み」(さかうらみ)の意味・読み方を解説します。

言葉逆恨み・逆怨み
読み方さかうらみ
意味

1番恨まれて当然の行いをした人が、その行いをした相手を逆に恨むこと。

2番人からの好意を悪い意味で受け取って逆に恨むこと。

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「逆恨み・逆怨み」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 9画
音読み ギャク / ゲキ
訓読み さか / さか(らう) / あらかじ(め) / むか(える)
意味 さからう。そむく。はむかう。たがう / あらかじめ。まえもって など
部首 心部忄:りっしんべん
画数 9画
音読み コン
訓読み うら(む) / うら(めしい)
意味 うらむ。うらめしい。残念に思う。にくらしく思う。くやしく思う
部首 心部心:こころ
画数 9画
音読み オン / エン
訓読み うら(み) / うら(む)
意味 うらむ。うらみ。憎いと思う気持ちをもちつづける など
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