「向地性」の意味・対義語

「向地性」(こうちせい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉向地性
読み方こうちせい
意味

植物の根が重力に従って、地下の方向へ伸ばしていく性質。

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「向地性」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「向地性」で使われている漢字

部首 口部口:くち
画数 6画
音読み コウ / キョウ / ショウ
訓読み む(かう) / む(く) / む(ける) / む(こう) / さき(に)
意味 むかう。むく。むける。ある方に進む / むき。方向 / 北に向いた窓 など
部首 土部土:つちへん・どへん
画数 6画
音読み ジ / チ
訓読み つち / ところ
意味 つち。大地。地面。陸地 / 国土。領地 / ところ。特定の場所。一定の場所 など
部首 心部忄:りっしんべん
画数 8画
音読み セイ / ショウ
訓読み さが / たち
意味 さが。たち。生まれたときから備わっている性質。本性 など
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