「傲岸」の意味

「傲岸」(ごうがん)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉傲岸
読み方ごうがん
意味

相手を下に見て偉そうな態度をとり、相手に敬意を示すことがないこと。

例文「傲岸な物言い」

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「傲岸」の関連語・連想語

いばって人に接する態度をあらわす言葉

尊大・ 横柄・ 権高・ 傲然・ 高飛車・ 居丈高・ 高圧的・ 高姿勢・ 偉そう・ 上から目線・ 威張る・ 偉ぶる・ 踏ん反り返る・ 威圧的

「傲岸」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 13画
音読み ゴウ
訓読み あそ(ぶ) / あなど(る) / おご(る)
意味 あそぶ。楽しむ / あなどる。軽くみる。見下す / おごる。ほこる。おごりたかぶる
部首 山部(山:やまかんむり)
画数 8画
音読み ガン
訓読み きし / かどだ(つ)
意味 きし。みずぎわの高くきり立った所 / かどだつ。きりたつ。けわしい など
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