「空包」の意味・対義語

「空包」(くうほう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉空包
読み方くうほう
意味

演習や儀式のためにつかう弾薬。音だけが出るようにしたもの。

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「空包」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「空包」で使われている漢字

部首 穴部穴:あなかんむり
画数 8画
音読み クウ
訓読み あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい)
意味 そら。おおぞら。大気 など
部首 勹部(つつみがまえ)
画数 5画
音読み ホウ
訓読み つつ(む) / くる(む)
意味 つつむ。くるむ / つつみ。つつむもの / つつみ隠す。隠して外に出さない
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