「銀杏」の意味

「銀杏」(ぎんなん)の意味・読み方を解説します。

言葉銀杏
読み方ぎんなん
意味

いちょうの実の中にある、堅い殻に包まれた種。殻を割って中身を煎ったり、茶碗蒸しに入れたりする。外側の果肉は強くにおう。

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「銀杏」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 14画
音読み ギン
訓読み しろがね
意味 しろがね。ぎん。金属の名 / ぎんのような色。つやのある白色 / 銀の貨幣。銀貨 など
部首 木部(木:き)
画数 7画
音読み アン / キョウ
訓読み あんず
意味 あんず。からもも。バラ科の落葉小高木 / 「銀杏」は、いちょうの実
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