「曲論」の意味・対義語

「曲論」(きょくろん)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉曲論
読み方きょくろん
意味

事実を歪めて、正しいことであるかのように議論すること。また、その議論。

活用「―する」

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「曲論」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「曲論」の関連語・連想語

根拠のない説や誤った説・見解をあらわす言葉

邪説・ 憶説・ 臆見・ 俗説・ 妄説・ 謬説・ 謬見・ 曲説・ 虚説・ 謬論

「曲論」で使われている漢字

部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 6画
音読み キョク
訓読み ま(がる) / ま(げる) / かね / くせ / くま / まが
意味 まがる。まげる。折れまがる。また、まっすぐでない など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 15画
音読み ロン
訓読み あげつら(う) / と(く)
意味 ろんずる。あげつらう。議論する / 意見。見解。主張 など
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