「寒中」の意味・対義語

「寒中」(かんちゅう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉寒中
読み方かんちゅう
意味

1番二十四節気の小寒から大寒が終わるまでの季節。

2番寒さが厳しい季節。

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「寒中」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「寒中」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 12画
音読み カン
訓読み さむ(い) / いや(しい) / さび(しい) / まず(しい)
意味 さむい。つめたい。ひえる / ぞっとする。震え上がる など
部首 丨部(たてぼう・ぼう)
画数 4画
音読み ジュウ / チュウ
訓読み なか / あ(たる) / あ(てる) / うち
意味 なか。うち。内側。内部 など
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