「みや」から始まる言葉・単語 — 25 件
「みや」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
宮(みや)
宮家(みやけ)
屯倉・屯家(みやけ)
土産(みやげ)
旅先や外出先から家などに持ち帰る品物。特にその土地の産物。
土産話(みやげばなし)
旅行中に見聞きした物事についての話。
都(みやこ)
都育ち(みやこそだち)
宮号(みやごう)
宮様(みやさま)
皇族を敬愛して言う語。
宮芝居(みやしばい)
祭りのときなどに、神社の境内で興行した芝居。宮地芝居。
見易い(みやすい)
よく見える。見よい。見るのがたやすい。
宮相撲(みやずもう)
祭りのときなどに、神社の境内で行われる相撲。
宮薗節(みやぞのぶし)
浄瑠璃の流派のひとつ。京都で宮古路薗八が創始し、その門人宮薗鸞鳳軒が大成した。
宮大工(みやだいく)
社寺・宮殿などの建築を専門とする大工。
身八つ口(みやつくち)
女性や子ども用の和服のわきの下のあいた部分。八つ口。
造(みやつこ)
宮仕え(みやづかえ)
宮中・貴人の家などに仕えること。
雅び(みやび)
雅やか(みやびやか)
昔の宮中の人々のように、身のこなしや装い、部屋の飾りつけなどに気品があって、ゆったりと美しいさま。
雅びる(みやびる)
上品で優雅な感じがする。
見破る(みやぶる)
秘密やたくらみなどの隠し事を見抜く。
宮参り(みやまいり)
生まれた子どもをつれて初めて産土(うぶすな)神へお参りする行事。生後三十日ごろに行うことが多い。
宮詣で(みやもうで)
神社に参拝すること。
宮守(みやもり)
宮の番をすること。また、その人。
見やる・見遣る(みやる)
遠くの方をながめる。
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