「かの」から始まる言葉・単語 — 15 件
「かの」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
かの・彼の(かの)
話し手と聞き手の両方が知っていて離れているものを示す。あの。
化膿(かのう)
傷口が炎症を起こして膿が溜まること。
可能(かのう)
まだ実現していないが行おうとすると実現ができること。
嘉納(かのう)
目上の人が、差し出された意見や贈り物をよしとして、よろこんで受け取ること。
可能性(かのうせい)
実現できていない物事を実現することができるかという見込み。
加農砲(かのうほう)
庚(かのえ)
十干の七番目。陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)では金の陽。日本では金の兄(かのえ)とも。
蚊の食う程にも思わぬ(かのくうほどにもおもわぬ)ことわざ辞典
影響などをまったく受けないということ。
鹿の子(かのこ)
鹿の子ども。
鹿の子絞り(かのこしぼり)
絞り染めの一つ。絞り染めの模様に鹿の子どもの背中のような白い斑を染め出したもの。
鹿の子百合(かのこゆり)
彼女(かのじょ)
三人称の一つ。話し手と聞き手以外の女性を指す言葉。
辛(かのと)
十干の八番目。陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)では金の陰。日本では金の弟(かのと)とも。
蚊の鳴くような声(かのなくようなこえ)ことわざ辞典
蚊の羽音のように、とても小さくて弱々しい声のこと。
蚊の涙(かのなみだ)ことわざ辞典
きわめて量の少ないことのたとえ。 蚊が流す涙ほどである意。
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