「ぷ」で終わる言葉 — 105 件
「ぷ」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
赤ランプ(あからんぷ)
異常や停止を知らせるためにともる赤い灯。
あっぷあっぷ(あっぷあっぷ)
水におぼれて苦しむさま。
暗譜・諳譜(あんぷ)
楽曲の音譜をそらで覚えること。
一貧一富(いっぴんいっぷ)四字熟語辞典
貧しい時と富んでいる時では、他人からの接し方が変わるということ。 または、貧しくなったり豊かになったりすること。 環境や事情が変わることで、初めて人との関係の実態がわかるということ。 古代中国の翟公が大臣になると、家に客がひっきりなしに来ていたが、免職されると客がまったく来なくなり、その後もう一度大臣になると、また客が集まるようになったのを見て嘆いたという故事から。
一夫(いっぷ)
ひとりの男。また、ひとりの夫。
一夫一婦(いっぷいっぷ)四字熟語辞典
夫婦のこと。 または、夫と妻が一人ずつの結婚の制度のこと。 一人の夫と一人の妻という意味から。
印譜(いんぷ)
印影をあつめならべて、本のかたちにしたもの。
淫婦(いんぷ)
行ないがみだらで、移り気な女。男をまよわす女についてもいう。
陰府(いんぷ)
死んだのち、生きていたあいだの罪のむくいとして責め苦を受けるところ。冥府。
運否天賦(うんぴてんぷ)四字熟語辞典
幸運と不運は天に決められているということ。 または、運を天の意志にまかせること。 「運否」は幸運と不運、「天賦」は天から授けられること。 人の力ではどうすることもできず、成り行きに任せるときなどに使われる言葉。
運否天賦(うんぷてんぷ)四字熟語辞典
幸運と不運は天に決められているということ。 または、運を天の意志にまかせること。 「運否」は幸運と不運、「天賦」は天から授けられること。 人の力ではどうすることもできず、成り行きに任せるときなどに使われる言葉。
怨婦(えんぷ)
亡くしたり、別れたりして夫のいない女性。怨女。
怨府(えんぷ)
多くの人から恨みの対象とされる所。
音符(おんぷ)
音譜(おんぷ)
海内殷富(かいだいいんぷ)四字熟語辞典
国が富んで繁栄すること。 「海内」は四方の海の内側という意味から、国家のたとえ。 「殷」は中身がぎっしりと詰まっていて数が多いという意味で、「殷富」は繁栄して豊かなこと。
割賦(かっぷ)
代金を複数の回数に分けて支払うこと。分割払い。
乾布(かんぷ)
水気のない乾燥した布。
姦夫(かんぷ)
夫がいる女性と肉体的な関係のある男性。
姦婦(かんぷ)
妻がいる男性と肉体的な関係のある女性。
完膚(かんぷ)
少しの傷もない完全な皮膚。
官府(かんぷ)
悍婦(かんぷ)
荒々しい性質の女性。
感孚(かんぷ)
互いの心の奥底まで通じ合うこと。
還付(かんぷ)
国などが一時的に借りていた土地や金などを持ち主に返すこと。
貴賤貧富(きせんひんぷ)四字熟語辞典
貧しい人と裕福な人、高貴な人と下賎な人のこと。 「貴賤貧富」ともいう。
切符(きっぷ)
運賃や入場料などの料金を支払ったことを証明するもの。チケット。
気っぷ・気っ風(きっぷ)
言動から見て取れる性格や心の持ち方。
空気ポンプ(くうきぽんぷ)
密閉した器の内側の空気を取り出すための機械。
君父(くんぷ)
主君と父。
経産婦(けいさんぷ)
子どもを生んだことのある女性。
絹布(けんぷ)
絹糸の布。「絹織物」の別称。
げっぷ(げっぷ)
胃の中でたまった空気やガスなどの気体が口から外へ出ること。おくび。
月賦(げっぷ)
料金などをまとめて払わず、毎月分けて支払うこと。「月賦払い」の略称。
厳父(げんぷ)
躾(しつけ)や規律に厳しい父親。厳格な父親。
御親父(ごしんぷ)
他人の父親の尊称。
五臓六腑(ごぞうろっぷ)四字熟語辞典
人間の全ての内臓のこと。または、心の中のこと。 「五臓」は心臓、肺臓、肝臓、腎臓、脾臓の五つの内臓。 「六腑」は大腸、小腸、胃、胆嚢、膀胱、三焦の六つの内臓。
撒布(さっぷ)
三日新婦(さんじつしんぷ)四字熟語辞典
拘束されていて、ひどく窮屈なことのたとえ。 結婚してから三日目の新婦という意味で、結婚の後はやらなければならないことが多く、拘束されるということから。
撒布(さんぷ)
撒布・散布(さんぷ)
薬品などを広い範囲にまき散らすこと。
産婦(さんぷ)
出産を控えているか、出産を終えたばかりの女性。
慙怖(ざんぷ)
恥だと感じておそれること。
湿布(しっぷ)
布を水や薬などに浸したものを患部に当てて治療すること。また、それに使う布。
四分音符(しぶおんぷ)
四分音符(しぶんおんぷ)
出府(しゅっぷ)
身体髪膚(しんたいはっぷ)四字熟語辞典
人の体のあらゆる部分のこと。全身。 「髪膚」は髪の毛と皮膚のこと。 出典には「身体髪膚之を父母に受く」とあり、父母から受けた体は大切なものであるという意味の言葉。
身体髪膚(しんだいはっぷ)四字熟語辞典
人の体のあらゆる部分のこと。全身。 「髪膚」は髪の毛と皮膚のこと。 出典には「身体髪膚之を父母に受く」とあり、父母から受けた体は大切なものであるという意味の言葉。
身体髪膚(しんていはっぷ)四字熟語辞典
人の体のあらゆる部分のこと。全身。 「髪膚」は髪の毛と皮膚のこと。 出典には「身体髪膚之を父母に受く」とあり、父母から受けた体は大切なものであるという意味の言葉。
心府(しんぷ)
こころ。または、心のある所。
心附(しんぷ)
心から敬意をもって付き従うこと。心服。
新付・新附(しんぷ)
新婦(しんぷ)
結婚して間がない女性。
新譜(しんぷ)
新しい曲の楽譜。または、その曲のレコードなど。
神父(しんぷ)
カトリック系教会の司祭の尊称。
神符(しんぷ)
親父(しんぷ)
男の親。
新郎新婦(しんろうしんぷ)四字熟語辞典
結婚式当日の婿と嫁。 「婦」は夫がいる女性。 「新婦新郎」ともいう。
実父(じっぷ)
血のつながりのある本当の父親。
スープ(すーぷ)
星羅雲布(せいらうんぷ)四字熟語辞典
たくさんのものが連なっている様子のたとえ。 「星羅」は星のように連なっていること。 「雲布」は雲のように広い範囲に敷き詰めること。 元は軍隊の陣形が大きく華々しいことを言い表す言葉。 「星(ほし)のごとく羅(つら)なり雲(くも)のごとく布(し)く」とも読む。
節婦(せっぷ)
先夫(せんぷ)
現在の夫の前の男性。前の夫。
宣布(せんぷ)
公的な事柄を世間の人々に広く知らせること。
前夫(ぜんぷ)
現在の夫の前の男性。前の夫。
尊父(そんぷ)
チューリップ(ちゅーりっぷ)
春、太い茎の先に、鐘のような形の花を上向きに一つ開く。赤・白・黄と、色も形も数知れない。
陳腐(ちんぷ)
天賦(てんぷ)
添付・添附(てんぷ)
願書や手紙などに、写真や領収書のような別の物を一緒に付けること。
貼付・貼附(てんぷ)
切手や写真などを、のりを使って紙などの面に留めること。
田夫(でんぷ)
田麩(でんぷ)
タイやタラといった白身の魚を蒸すかゆでて、身を繊維のようにほぐし、砂糖やしょうゆで甘辛く味をつけていりつけた食べもの。
通し切符(とおしきっぷ)
妊産婦(にんさんぷ)
人夫(にんぷ)
妊婦(にんぷ)
おなかの中で子を育てている、お産の前の女性。
年譜(ねんぷ)
年賦(ねんぷ)
借りたお金や代金を、一年に一度ずつに割りあてて払っていくやり方。
