「ちご」で終わる言葉 — 13 件
「ちご」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
稚児(ちご)
まだ乳を飲んでいるころの、ごく小さい子。
一期(いちご)
この世に生まれ、死ぬまでのあいだ。一生。生涯。
一語(いちご)
単語や一つの言葉。また、短い発話。
苺・莓(いちご)
苺と名のつく草や低木をひっくるめていう語。木苺・蛇苺など。
一句一語(いっくいちご)四字熟語辞典
ひとつひとつの言葉。 「一語」と「一句」は、どちらも一つひとつの言葉という意味で、重ねて意味を強調した言葉。 「一句一語」ともいう。
木苺(きいちご)
「苺」と名がつくが、こちらは草ではなく木。落葉の低木をまとめていう。
父御(ちちご)
昔使われた「父」の敬称。おもに相手の父。ててご。
日語(にちご)
鱧も一期、海老も一期(はももいちご、えびもいちご)ことわざ辞典
大きな魚も小さな魚も、授かった生をひととおり生きて終わる。 誰の一生も、長さや軽重で測るものではない。
鱧も一期蝦も一期(はももいちごえびもいちご)ことわざ辞典
大きな魚も小さな魚も、授かった生をひととおり生きて終わる。 誰の一生も、長さや軽重で測るものではない。
蜉蝣の一期(ふゆうのいちご)ことわざ辞典
人の一生がはかないことのたとえ。「蜉蝣」はカゲロウのことで、朝生まれて夕べには死ぬということから。
蜉蝣一期(ふゆうのいちご)四字熟語辞典
人の一生が短く消えてしまいやすいことのたとえ。 「蜉蝣」は虫の蜉蝣(かげろう)。 「一期」は一生のこと。 蜉蝣は朝に成虫になり、夕方には寿命で死ぬといわれているということから、儚いもののたとえ。
蛇苺(へびいちご)
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