「だく」から始まる言葉・単語 — 21 件
「だく」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
抱く(だく)
腕を回し、胸に押し当ててしっかりと持つ。
駄句(だく)
つまらない俳句。下手な俳句。
だく足(だくあし)
馬術で、馬が前脚を高く上げてやや早足で歩くこと。また、そのあしなみ。
諾意(だくい)
承諾の意思や意向。
濁音(だくおん)
仮名に濁点を付けて表す音。ガ、ザ、ダ、バ行。
掿在(だくざい)
まくし上げる。
濁酒(だくしゅ)
かすを濾していないため白く濁った日本酒。にごりざけ。どぶろく。
濁水(だくすい)
濁った水。
諾する(だくする)
頼みごとや申し出に対し、よしと言って受け入れる。
濁世(だくせ)
濁って汚れた世界。末世。現世。
濁世(だくせ)
道徳や政治が乱れた世の中。
濁世(だくせい)
道徳や政治が乱れた世の中。
だくだく(だくだく)
諾諾(だくだく)
人に逆らわず、言うままになるさま。
濁点(だくてん)
仮名の右上に付ける、濁音を表すしるし。濁音付。「゛」。
諾否(だくひ)
承知するかしないか。承知と不承知。
卓布(だくふ)
濁流(だくりゅう)
濁った水の流れ。
濁流滾々・濁流滾滾(だくりゅうこんこん)四字熟語辞典
勢いよく濁った水が流れる様子。 「滾滾」は水がいつまでも激しく流れ続ける様子を言い表す言葉。
駄句る(だくる)
下手でつまらない俳句を作る。「駄句」を動詞化したもの。
濁浪(だくろう)
嵐や雨のあとの濁っている波。
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