「かは」から始まる言葉・単語 — 10 件
「かは」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
加配(かはい)
配給制度で、決まった数量に特別に付け加えて配ること。また、そのもの。
下膊(かはく)
「前腕」の古い言い方。「上膊」に対していう。
仮泊(かはく)
船舶などが海上で一時的に停泊すること。
科白(かはく)
芝居などで俳優が行う仕種と台詞。特に台詞をいう。
寡は衆に敵せず(かはしゅうにてきせず)ことわざ辞典
多人数に対して少人数では、数の力で圧倒されてしまうので勝ち目がないということ。 「衆」は大人数、「寡」は少人数のこと。 「寡は衆に敵せず」ともいう。
河畔(かはん)
川に沿った土地を、文章や施設の名などであらたまっていう語。
過半(かはん)
全体の半分より数量が多いこと。
過般(かはん)
現在よりも少し前。さきごろ。
下半身(かはんしん)
体の腰から下の全体。
過半数(かはんすう)
全体の半分よりも多い数。
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