「かえる泳ぎ・蛙泳ぎ」の意味

「かえる泳ぎ・蛙泳ぎ」(かえるおよぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉かえる泳ぎ・蛙泳ぎ
読み方かえるおよぎ
意味

江戸時代の水戸藩に始まる日本泳法の一派、水府流で受け継がれてきた泳ぎ方の一つ。両手両足をカエルの泳ぐ姿に似せて動かしながら進む。また、平泳ぎの別の呼び名。

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「かえる泳ぎ・蛙泳ぎ」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み エイ
訓読み およ(ぐ)
意味 およぎ。およぐ。水中をおよぐ
部首 虫部(虫:むしへん)
画数 12画
音読み ア / ワ
訓読み かえる / かわず / みだ(ら)
意味 かえる。かわず。両生類の生き物 / みだら。下品 / やかましい。さわがしい
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