「大鋸屑・おが屑」の意味・類語

「大鋸屑・おが屑」(おがくず)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉大鋸屑・おが屑
読み方おがくず
意味

木をのこぎりでひいた時に出る粉状の木。

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「大鋸屑・おが屑」の類語(同義語)・言い換え

「大鋸屑・おが屑」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
木材を切る際に出る木くず 鋸屑

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「大鋸屑・おが屑」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 金部釒:かねへん
画数 16画
音読み キョ
訓読み のこ / のこぎり
意味 のこぎり。のこ。木材を切る道具 / のこぎり。昔の刑罰に用いた道具 など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 10画
音読み セツ
訓読み いさぎよ(い) / くず
意味 くず。切れはし。破片 / いさぎよい。いさぎよしとする。快く思う など
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