「略記」の意味・対義語

「略記」(りゃっき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉略記
読み方りゃっき
意味

細部には触れず、筋や要所だけを短く書くこと。そう書いたもの自体も指す。

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「略記」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「略記」で使われている漢字

部首 田部(田:たへん)
画数 11画
音読み リャク
訓読み おか(す) / おさ(める) / はかりごと / はか(る) / はぶ(く) / ほぼ
意味 おかす。うばい取る。かすめ取る。攻め取る など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 10画
音読み キ
訓読み しる(す)
意味 しるす。書きしるす。書きとめる / しるす。おぼえる。心にとどめる など
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